Vol.19「前期を終えて」1年 澤田雄大
- 部員
- 2018年9月6日
- 読了時間: 2分
更新日:2018年9月15日
はじめまして。
今回、五十嵐くんから部員ブログがまわってきました、B類保健体育科の澤田雄大です。
五十嵐くんは、バナナマンと乃木坂において尊敬している先輩です。
部員ブログがまわってきたということで、前期を終えて、自分が感じたことを書きたいと思います。
自分がこの大学に入学した理由は、サッカーに本気で取り組める環境があると思ったからです。高校時代、自分はサッカーと勉強の両立があまりうまくいきませんでした。サッカーがうまくいかなければ勉強に力をいれ、勉強がうまくいかなければサッカーに力をいれと、勉強とサッカーをそれぞれ逃げ道にしていた部分がありました。しかし、大学4年間は、大学で学ぶことをないがしろにするわけではないですが、サッカーに情熱を注ぎたいという決意で入学しました。
リーグ戦の前期は、自分はチームの勝利に貢献することができませんでした。さらに、自分の足りない部分や、周りのレベルの高さを感じた半年になりました。しかし、後期も含めて今後自分がどうチームの一員として戦っていけるかが見えた半年になったと思います。前期に学んだことを後期に繋げれるようにしたいです。
後期の開幕までまだ少し時間があります。チームの目標の関東1部昇格に向けて、自分のやるべきことをやり、チームに貢献できるようにしっかり準備していきたいです。
また、この今年のメンバーで1部昇格をつかみとり、卒業する4年生がいいシーズンだったと思えるシーズンにできるようみんなで団結できればいいなと思います。
まとまりのない文章になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
次のブログは、先日までオーストラリアで留学をしていた四年生の守屋樹君にお願いしたいと思います。

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