Vol.104「運命」2年 高田茜
- 部員
- 2020年1月17日
- 読了時間: 2分
こんにちは。いつも蹴球部の応援ありがとうございます。2年A類家庭選修のマネージャー高田茜です。今は東京五輪のために誰のユニフォームを買おうか迷い中です(笑)自己紹介の方は前回のブログで書いたので、割愛させていただきます。
皆さんは「運命」というものを信じますか?
私は信じています。
今この部活にいるのも運命。この仲間に出会えたのも運命。そしてこの大学にいるのも運命。
そんなたくさんのことから、運命はあると信じています。
私が、サッカーに出会えてなかったら今頃どうなっていたのでしょう。自分でも想像がつきません。
学芸大の蹴球部のマネージャーになっているのも運命。何かが私をこの蹴球部に繋げてくれたと思っています。私はこのチームが大好き。だからこそ、このチームのために全力を尽くしたいです。
1年後までに私はチームのために何ができるのでしょうか。
もっと選手の為に部活の為に、自分にできることは何でもやりたいです。
例えば、もっと選手のことを知って、選手がより良い環境でプレーできるように支援したり、自分の武器を部活のために活かしたりしたいです。特に、カメラであったり、家庭選修ということから裁縫をしたりと自分にしかできないことをたくさんしたいと思っています。
そして、1年後このメンバーで関東リーグに復帰して、来年の4月関東リーグのベンチで選手を支えていたい。支えていたいじゃなくて絶対に支えている。そう信じています。元々見ることだけだった私が、観客じゃなくてマネージャーとしてしかできないことをしたい。私も選手たちに負けないように全力で頑張ります。
これからも東京学芸大学蹴球部の応援よろしくお願い致します。

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